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企画造形屋〈ぜろ〉は“ロボットキャラクターの着ぐるみ”を用い、子供たちに『驚き』と『感動』を与えることで地域貢献を行うボランティアチームです。
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久しぶりの活動報告です。
鬱憤晴らしで長くなりますのでお覚悟を(笑)


3月23日(日)
長野県下伊那郡下條村に行ってまいりました。
今回のイベントは道の駅・信濃路下條で行われた『ローカルヒーロー大進撃!』に
参加するためです。


(関連記事)
http://www.shinmai.co.jp/news/20080324/KT080323FTI090011000022.html
http://www.chunichi.co.jp/article/nagano/20080324/CK2008032402097729.html

とは言っても、<ぜろ>自体の参加ではなく、以前から懇意にさせていただいている
埼玉県戸田市のローカルヒーロー・ドテレンジャーさんのお手伝いです。

開催地への距離の関係上(埼玉から高速道路でも5時間!)、ドテレンジャーさんと共に
現地へ前日入り、主催者である下條村のローカルヒーロー、地域戦隊カッセイカマンの
本拠地である下條村役場の施設に、他のローカルヒーローさんと共に宿泊しました。

途中、戦闘前の腹ごしらえ、と言うか、ちょくちょくSAに止まり、各地の名産を堪能。
ちなみにこちらは諏訪湖。



前夜祭ということで、まずは翌日の打ち合わせ…もそこそこに、
交流会と言う名のサバトに突入、そこかしこで熱いトークが繰り広げられていました。
聞けば朝の3時までやっていたそうですが、皆さん翌日大丈夫だったんでしょうか…?
(私は翌日も運転手と言う役目があるので、早めに寝てしまいましたが)

ちなみに、ここで貴重な参加者全員の集合写真が撮られましたが、
当然皆さんヒーローです。お約束の下、ここでの公開は控えさせていただきます(笑)。


さて翌日の本番。
睡眠不足と二日酔いを押し、会場に到着すると、すでに他のヒーローさんは
グッズ販売ブースの準備を着々と進めています。




そしてドテレンジャーもブースの準備、最終打ち合わせと余念がありません。



さらに会場には続々と“変身”を済ませたヒーローたちが、子供たちへの
ファンサービスを繰り広げます。
中には一発で泣かれそうなのもいますが…(笑)。


曇りがちだった空に日が差し込む頃、いよいイベントが始まります。



ちなみにMCはカッセイカマンの変身前役の方々。
そう、カッセイカマンはすでにドラマ化もされているのです。

まずは、地元の子供たち“コスモキッズ”による踊り。
最後にはヒーローたちも加わって『手のひらを太陽に』を踊ります。



実は前夜祭で皆さん練習しているのですが、成果出てるかな~?

そしていよいよ開幕、ヒーローたちが一堂に会します。


やはり戦隊ヒーローが主だけあってカラフル、でも意外と見分けつくモンですね。


トップバッターは、カラフルな中でも異彩を放つモノクロなヒーロー、
愛知県名古屋市のオレパンダー。


彼には特定の敵と言うものが存在せず、よって派手なヒーローショーも無いのですが、
地域の知名度を上げるためにグッズショップを作ったり、ベルマークを集めて
自治体に寄付したり(今回も下條村に寄付したようです)、と地道な活動をしています。

…か、ここで彼の敵が現れます。
その名もオレパンダーダークサイド(略してオレパンダーDS)。
オレパンダーとは表裏一体であると語る彼は、オレパンダーを撃退し、
さらって行ってしまいます。
はたして、オレパンダーの運命やいかに…!?


そして2番手は我らが埼京戦隊ドテレンジャー!


そして最後に登場したロボこそ、私が3ヶ月の歳月をかけて建造した
ドテレンジャーの新しい仲間、その名も
SSD-ST5
(ソルジャー・スーパー・ダディ=サイキョー・トランスファー・ファイブ)
背中に装備したドテバズーカでドテレンジャーと協力してイランダーたちを撃退!
これでどんな悪も怖くないぞ!

やはり子供たちにとってロボは憧れらしく、しばらくもみくちゃにされたロボでした(笑)




さて、続いては、東京都北区の環境戦隊ステレンジャー。
…と、思いきや、そこに現れたのはオレパンダーダークサイド(略してオレパンダーDS)
先ほど捕らえたオレパンダーを引き連れて世界征服宣言、部下にするために
会場から子供をさらってきてしまいます。

そこに現れたのがステレンジャーたち。
さらわれてきた子供もステグリーンに変身し、オレパンダーダークサイド
(略して…以下略)を見事撃退しました。



次は愛知県北名古屋市から来た、合併新市キタナゴレンジャー。

彼らは以前、ハートレッド・ボディブルー・タウンイエローの3人で
『庁健康戦隊ニシバルカン』として活動していましたが、その本拠地であった
西春町が合併されて北名古屋市になったため、彼らも新たにKOデンジマンを
加え、キタナゴレンジャーとして生まれ変わったのです。


続いて、三重県津市からの新風戦隊マワルンジャーと津に来て戦隊ツヨインジャー。
彼らは地元でも合同でヒーローショーを行っていて、今回も息はぴったり。


…中央の見慣れたモノらしきモノは気にしないでください(笑)


さて、書いてる私も疲れてきました(笑)。
イベントもお昼を過ぎてインターバル。

ここで、諸般の事情によりショーを行わないヒーローたちの紹介です。


東京都狛江市の多摩川戦隊コマレンジャー


長野県宮田村のどんぶりレンジャー


愛知県豊田市の環境怪獣オードウ


そしてさらに飛び入り参加の、超装甲ジオブレードは会場でファンサービス。


イベントも中盤に差し掛かり、名物のそばを使った一般客による早食い競争が行われました。

一般客じゃない方々も若干混ざっているようですが…(笑)。


そして午後の部一発目は沖縄県から来た黄金戦隊かぼっちゃマン。

彼らはオレパンダーと並ぶ常連さんで、主役(?)ヒーローのかぼっちゃマン、
ちょっとおとぼけた少年のストレッチャーマン、ヒロインのかすり姫、
一言居士の老人・黄金大主(こがねふうしゅ)、と言う一風変わった構成。
なんとバイクアクションまでこなします。



続きましては、香川県綾川町の未来環境防衛隊ドラゴンマン。
“ウルトラ自然防衛隊”(Ultra-Defence-Of-Nature:略して“UDON”)が運営し、
ブースでも名産のうどんを売る気合に入れよう。
そして気合の入っているのはそれだけではありません。
なんと、あの“宇宙刑事ギャバン”の大葉健二氏が監修に入っており
アクションも筋金入り。

そしてそのネーミングに恥じず、戦闘シーンとパネルを使っての説明を交え
子供たちにもわかりやすく環境対策を解説します。

なかなか見ごたえのあるステージです。


次は大阪から来た河内昆虫忍軍・死蟲&ハデ蟲。
…はて、およそヒーローらしくないネーミングですが、それもそのはず。
彼らは怪人だけで構成された悪人軍団。
とすると、どうやってショーを行うのでしょう…?

まずは進行のお姉さんさんの下に、迷い込んだらしきちびっ子が。
しかも、そのちびっ子、ちょっと風体が変。

それもそのはず。
そのちびっ子は怪人軍団のボスの息子だったのです!

しかし、今度は怪人のボスと進行のお姉さんとの会話があらぬ方向に
なんと、このお姉さんは怪人軍団の首領、そしてこのボスの奥さんだったのです。

…ちょっとまてー、おまえらー、家族だったんかいっ!、と見てる側がツッコミを
入れたくなるような、まるで吉本新喜劇。さすが大阪人。

『結果を出してこい』と追い出され、悪事を働く怪人たちの前に現るヒーロー達。

ここでヒーロー達夢の共演、と言う、このイベントならではのショー。
もちろん我らがドテレンジャーのすずめレッドも。

しかしながら、さすが怪人軍団、ヒーロー達もあえなく捕まってしまいます。

そこへ、G-FIVEのアカギレッドとドラゴンマンのドラゴンレッドが助けに入ります。

さらにオレパンダー現れ怪人のボスと一騎打ち、一刀の下に切り伏せます。

そしてさらにオレパンダーロボが発進!


…ぷちっ!

実はこの後、SSD-ST5が出てきてさらに『ぷちっ!』をやる予定だったのですが、
トラブルがあり、あえなく辞退。参加者の方、申し訳ありませんでした。

個人的には一番面白かったです(笑)。


さて、ギャグ満載の後はシリアスなショー。
愛知県幸田市の幸戦隊(しあわせんたい)コウタレンジャー。


花粉怪人の花粉攻撃に戦意を喪失するも、ガッツで立ち直りトドメです。

そしてショーが終わったあとはお決まりのテーマソングですが、
歌っているのは元オペラ歌手。どうりでいい声してるわけです
ちなみに、コウタレンジャーのレッドとブルーの声もあててます。


そしてこの後、群馬県前橋市のG-FIVE、大トリで主催者でもある
地域戦隊カッセイカマン、と続くわけですが、電車などの都合上、
私たちは帰らざるを得ず、泣く泣く帰路に着きました。


超速戦士G-FIVE


地域戦隊カッセイカマン


今回、私たち<ぜろ>はお手伝いと言う形で参加させていただいたわけですが、
参加されていたヒーロー達は、ただ単純なヒーローへの憧れでなく、
その方向性は違えど本気で地域のことを考え、日々鍛錬を積み、
“ヒーロー”と言うものを地域貢献の手段の一つとして活動している人たちでした。

私たち<ぜろ>も思想的には同じでも、まだまだ彼らには遠く及ばないことを
痛感いたしました。
また機会があれば、ぜひ参加させていただきたいですね。

今回お世話になったドテレンジャーさん、そして手助けしてくださった
多くのヒーロー達、ありがとうございました。
『あなたたちのことを、僕はずっと忘れないだろう…。』
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ちょっと遅くなりましたが、イベント報告です。

2月16日に川口の障害者作品展のお手伝いに行ってまいりました。
目的は、着ぐるみによりイベント盛り上げ。
主にチラシ配りと子供たちへの風船配りが任務です。

日程的には16日と17日に行われたのですが、
私たち<ぜろ>のメンバーは所用のため、16日のみ参加しました。

今回の着ぐるみは先方様から貸出されたオオカミとウサギ、
そして途中参戦のリス、そして着ぐるみ隊の方個人所有のトラです。
実は私は動物系の着ぐるみを着るのは初めてだったのですが、
かなり視界が悪く(動物の口から外を覗き込む感覚)、前方はほとんど見えなくて苦労しました。

朝10時から午後5時まで4人の交代で2体~3体ずつ出していましたので、
かなりハードな活動になりましたが、やはり子供たちの相手は楽しいですね。
一番かわいい(と思っていた)リスが一番子供たちに怖がられてましたが(笑)。

誰ですか、の○めカン○ービレとか言ってる人は(笑)



…と、ここまで読んで、皆さん気づかれましたか?
いつもですと、この内容は“他団体のお手伝い”として書いていましたが
今回からは違います。
と言うのも、今まではお手伝いと言う形でしたが、このたび<ぜろ>の
メンバー二人が正式に川口着ぐるみ隊さんに加入することになりました。
(あくまで個人的に、です。<ぜろ>は今までどおり独立団体です)
とは言っても、やることは今までと変わらないと思いますが。

着ぐるみ隊の皆さま、新参者(?)ですが、よろしくお願いします。
12月19日(水)

今回は戸田南小学校の学童保育所でのクリスマス会への参加です。

なんと、しかもガンダムではなく、ドテレンジャーさんのお手伝いです。
“中身”が足りない、ということで、たまたま夜勤明けだった
私が手伝うことになりました。
…むしろ、押しかけた、というほうが近いでしょうか(笑)。

ドテレンジャーさんは5人、それにナレーター1名、司会のお姉さん1名、
悪役2名の構成だったのですが、集まったのは私を入れてギリギリ9人。
というわけで、今回は写真撮影はなし(笑)。

シナリオも急遽作られたものなので、あらかじめ録音されたものはナシ。
というわけで、集合からイベント開始まで1時間半のうちに
役の割振りから台詞の暗記、着替えまでを済ませなくてはいけません。

まず役割分担からですが、ここがいきなりの苦労です。
シナリオは全部覚えなくてはいけませんが、レッドのセリフはナレーターさんがやってくれる上に、悪役がセリフが一番多い。

とは言えせっかくの機会、ダメもとで念願の悪役である
下っ端怪人役をやらせてもらうことになりました。

どんな役かといえば…。

『ケータイをかけつつクリスマス会に乱入する怪人、電話の内容で勝手にキレて司会のお姉さんに乱暴するところにドテレンジャーが現れる。
…が「テレビの戦隊ヒーローはどんどん変わっていくのに、ドテレンジャーはいつまで経っても同じ。そんな古臭い奴らなんて相手にしてられるか!」と去っていく。
その怪人の言葉に悩みつつも、司会のお姉さんの言葉に元気づけられ新たに決意するドテレンジャーの前に、またもや悪の総統に連れられ乱入、乱闘を繰り広げるも「クリスマスはみんなが優しくなれる日よ」との司会のお姉さんの諭され改心し、みんなで一緒のドテレン体操を踊る』

…という感じ。


とぉ~っても楽しかったです。
自分で申し出たにも関わらずセリフをとちってしまいましたが、子供たちは
ヒーローより絡んでくれますし、拙いとはいえ殺陣もやらせてもらえたわけですし、
普段はなかなかできない体験をさせてもらいました。

正義のヒーローに投げられるのが癖になりそうです(笑)。


こういう勧善懲悪のストーリーは悪役あってこそヒーローが光り、物語が成立します。
次があるなら、もっとうまくできるようになりたいですね。

12月16日(日)

戸田公園(埼玉県)で行われた“プレイパーク”イベントのお手伝いをしてきました。

  


プレイパークとは、子供たちへ大人が決めた形式ばった遊びを提供するのではなく、
遊び場と素材だけを提供し、子供たち自身で“遊び”の方法を考え、遊んでもらう
という趣旨のイベントで、(私は初めて知りましたが)日本全国でも
自治体レベルでこのような活動をされている団体がかなりあるようです。

先日ドテレンジャーさんのお手伝いに参加させていただいたときに、
その中でプレイパークの活動をされている方がおり、お話をいただくことが出来ました。


今回の“任務”はその子供たちの相手です。

当初はこちらの人数の兼ね合いでガンダム1機のみを出撃させる予定でしたが、
一緒に参加していたドテレンジャーの方々のご厚意でサポートを
していただくことが出来、ザクも出撃することが出来ました。


“子供たちに遊びを創造させる”のが趣旨なだけあって、
本当にさまざまな遊びが展開されてました。

自分の身の丈もあるスコップで、身の丈もある穴を掘り続ける子。
(聞けば『ブラジルまで行く』だそうです)
木材を適当につなぎ合わせて武器を作る子。
ハンモックをブランコ代わりにする子。
ガンダムたち出てきたとたん、段ボール箱を改造して“ダンボールガンダム”を作る子。

我々大人がどこかに置いてきてしまったものを、まだ彼らは持っていましたね。


子供たちが遊び場を失い、家にこもりTVゲームなどで遊ぶのが主流になってしまった昨今、このような活動が活動が広まりを見せているのは非常によいことだと思います。
我々も微力ながらでも、その活動のお手伝いを出来たらと光栄だと思います。

また、皆様の住まわれている自治体でも、このような活動が行われているかもしれません。
ぜひとも子供をつれて参加することをお勧めします。
12月2日(日)

埼玉県戸田市・新曾福祉センターで行われた“ドテレン祭り”のお手伝いに行ってまいりましました。

さて、ここで問題です。“ドテレン”とは何でしょう?
答えはWebで(笑)→http://doteren.hp.infoseek.co.jp/

先日、川口着ぐるみ隊さんのお手伝いでご縁を持つことが出来、
晴れて、お手伝いさせていただくことになりました。


このドテレン祭り、ドテレンジャーの他にも
東久留米のヒーロー『正義の閃光 クルメイザー』と
地元の某保育園のヒーロー『カミトダイダーミナミ』も駆けつけるという
超豪華共演イベントで、こんな場所に我々が呼ばれてもよかったのでしょうか・・・?(笑)


開演1時間前に会場入りして準備を始める予定でしたが
予定より30分ほど早く現地に到着、控え室に入りました。
・・・そこには、特撮ヒーロー好きとしては夢のような光景。
テンションも否応無くヒートアップします。

ですが、それは先方さんも同じだったようです。
ドテレンジャーさんとカミトダイダーミナミさんは元は保育園の保護者会、
クルメイザーさんも同年代ということで、我々が準備している段階から臨時撮影会開始。




・・・えーっと、皆さん、準備やリハーサルのほうは大丈夫なんですか?(笑)


さて、我々の役目はヒーローの方々の舞台が無い時間帯の子供たちの相手。
まずは、開場から開演までホール前でガンダムとザク出撃です。

 

子供たちは幼稚園児ぐらいの年代なはずですが、みんなガンダムやザクの
存在を知っているのはやはりお父さんやお母さんの影響なんですかね。


そして本番のヒーローショー。
私は着ぐるみの出撃がありましたので、全てを見ることは出来ませんでしたが、
それでも合間に見た舞台は、子供の頃を思い出させますね。
年甲斐も無く子供たちと一緒に声援を送ってしまいそうになりました。



お約束、悪役にさらわれ、正義の味方を倒すための特訓を受ける子供たち。



こちらが“正義の閃光 クルメイザー”




そしてドテレンジャーショーは、なんとカミトダイダーミナミとの夢の共演。
銀色のマントを翻しているのがカミトダイダーミナミ、5色の仲間が
エネルギーを吸い取る新たな敵に対抗するために、カミトダイダーミナミの
スーツを研究して開発されたニュースーツに身を包んだドテレンジャー。

・・・いや、燃える内容です。


ヒーローショーも終わり、恒例の(?)撮影会。
なぜかガンダムたちまで加えられてしまいました。



そして皆さんの出番も終わり、撤収。
・・・の前に、お約束その2(笑)



打ち上げにも参加させていただきましたが、皆さんこういう活動をされてるだけあって、
地域貢献、特に子供たちへの情熱は半端じゃありません。
いろいろお話を聞いてる間に、マジで感涙してしまいました。
こういう場の末席に加えてもらえて、地域貢献活動をしていてホントによかったと思います。

実はこの土日で<ぜろ>の今年の活動は終わりの予定でしたが、
この2日間でまたいろいろお話をいただくことができました。
中にはホントに願っても無いようなお話も・・・。
その話はまた後日に。


<ぜろ>の活動は、今年の最後の最後まで終わりそうに無いです。
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プロフィール
HN:
ラスカル@ふじわら
年齢:
45
性別:
男性
誕生日:
1971/11/04
自己紹介:
ロボと着ぐるみ造形と子供の笑顔をこよなく愛する、チーム“企画造形屋〈ぜろ〉”のリーダーです。
連絡先メール
k-0@ymail.plala.or.jp
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